創業100周年
「心のある商い」
をモットーに

 

大正時代、創業者堀内成剛(幼名清吉)が、リヤカーに一斗缶を積んで、お菓子を売り歩いたのが富士清の始まりです。社名の富士清には、富士山にあやかり商売の日本一を目指す清(吉)という思いが込められています。

 

お知らせ


 
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提供サービス

富士清ほりうちでは、お菓子の卸の他にも、青森物産展や自社商品の開発など、様々なサービスを展開しています。

 
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カフェ営業

西目屋村のブナコ工場内にて「BUNACO CAFÉ」と青森市内の村上病院1階にて「ふらっとカフェ」を営業しています。