会社概要
大正時代、創業者堀内成剛(幼名清吉)が、リヤカーに一斗缶を積んで、 お菓子を売り歩いたのが富士清の始まりです。 その日から今日まで、富士清ほりうちは、お客様に支えられ育てていただき続けております。 「心のある商い」 それが創業以来の富士清の唯一の指針です。 作り手であるメーカーの「お客様に喜んで食べていただきたい」という思いを、 心を込めてお客様にお届けするのが私たちの仕事です。 お客様の笑顔が私たちの喜びです。 人と人との体温を感じられる「心のある商い」を、けして失うことないよう、 これからも一丸となって努め、精進してまいります。
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